【22歳男性三菱・ekワゴン】首都高で左ハンドルの対向車と接触

自動車保険の体験談22歳男性

契約条件
年齢 22歳
性別 男性
メーカー 三菱
車種 ekワゴン
保険会社 東京海上日動
年間保険料 96,000円
年齢条件 21歳以上補償
運転者条件 本人限定
免許証の色 グリーン
使用目的 日常・レジャー
ノンフリート等級 6等級
対人賠償 無制限
対物賠償 無制限
人身賠償 3000万円
搭乗者傷害 なし
車両保険 一般車両保険
特約 対物超過修理費用補償特約

首都高速道路での交通事故で保険を利用

首都高速道路で遊びに外出している時に左ハンドルの乗用車と交通事故を起こしてしまいました。
事故現場は首都高で羽田空港に向かう道で、左側から合流してこようとした車と真横の部分で事故になってしまいました。
ぶつかってからは路肩に止めていましたが、相手側の人が車に近づいてきて、優先は自分だからなんで謝りに来ないのかと怒って言ってきました。

私自身、首都高速度道路のこともありむやみに出るのは避けていまして、さらにどちらが優先化も事故で少し考えが鈍っていて混乱していました。
それが、相手にとっては頭にきてしまったみたいです。車の状況は白い線が入るだけでへこみもなくお互い小さな傷で済みました。
優先はこっちだから謝れということでトラブルになってしまいました。そこで警察と保険に電話することにしました。

保険会社に連絡もスムーズにできた

交通事故の相手は私自身が謝ればそれで解決で済ませたかったみたいですが、わたしが連絡したことでしっかり警察による事故処理と保険会社の状況説明が始まりました。
保険会社に連絡すると、契約の時からいつも担当をしてくれる人が優しく対応してくれました。最初に場所と事故の状況を慌てず落ち着いてするように聞いてくれて、事故で動揺していましたが最初から状況まで説明することができました。

その後に自身と相手の人のけがの状況や相手のしとが何と言っているかなど細かく説明を聞いてくれました。
なのでしっかり事故状況から相手の状況も理解してくれて、後は警察の事故処理と保険会社の担当に任せることができました。
事故してから連絡するまでは動揺など、どうすれば良いかという不安感がありましたが、連絡によって落ち着きを取り戻すことができました。

保険会社の担当の人が解決

どうしても問題解決にはわたしは動揺していて、相手は起こっていますので保険会社の人にしか任せることしかできませんでした。
なので保険会社の人とは連絡はつないだままにしていてくれて、警察の事故処理も終わりその内容も報告することができて、あとは相手の人とのトラブルと事故の割合の問題だけでした。

警察の人の状況を聞いてほとんど理解してくれた保険会社の人は相手の人とも話してくれて、保険会社同士でも話してくれて、わたしは特にすることはありませんでした。

相手の人は優先が自分と言っていましたが、警察の事故処理と状況判断した保険会社の人が、説明をしてくれてわたしの車線が優先とのことを話してくれて、収まることができ問題は解決することができました。

あとはしっかり保険会社同士で割合などを決めていくことで和解することができました。最後には相手の人も謝罪をしてくれましたので良かったです。しっかり最後まで問題解決して、事故現場からまた出かけることができました。

いざという時のために保険加入は必須!

保険会社の人が事故起こしたばかりのわたしを落ち着かせてくれて、しっかり自身では細かく話せる状況では無かったので質問形式のように聞いてくださったのでしっかり伝えることができました。

保険会社の人がいなかったら相手の圧力に圧倒されて、相手が優先と思ってしまって謝ってしまい示談などして問題解決してしまっていたかもしれません。また事故の状況だけでなく怪我の事や、安全な場所に誘導してくれて二次被害を防いでくれていました。

事故してしまったときは動転や混乱でどうしようもできませんので欠かすことはできないと感じました。なので電話してからは安心することができました。

保険会社に毎月支払っていて良かったなと感じてました。今後もしっかり契約や支払いを続けていこうと思いました。保険はそういった事故などの時のために支払っているのだなと、事故が初めてでしたので実感することができました。